楽天証券って最強なんじゃないか?と素直に思うのです。

投資・資産運用
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楽天サービスの最強さに打ちひしがれている。

楽天ってすごくないですか?
という単純な疑問。

正直楽天市場くらいしか今まで使っていなかったし、
なんならやっぱりサイトとかってそんなに格好良くないから、
結局Amazonとか利用しちゃいがちだったので、
全然特別な興味ももはやなかったのですが、、、、

証券口座を開くにあたって、
本当にいけている会社なんじゃないか?
ということに徐々に気づき始めている今日この頃。

楽天のサービスラインナップ

もちろんさ、皆さん楽天って結構使っていると思いますけれども、
改めてラインナップすごいよね。
ECから始まり、旅行なり、銀行なり、証券なり、、、、、、

これってリクルートのライフスタイルに合わせて、
リクナビ、ゼクシィと使い続けるみたいな話にも通じていると思っていて、
リクルートが縦なら、
楽天は横のシナジーが高すぎると思うんですよね。

ちょっともう嬉しくなりすぎて、とりあえず、
いろんなサービスに申し込みまくっている今日この頃です笑

楽天証券

とりあえず、まず楽天証券ね。

楽天カードクレジット決済で投信積立:楽天証券
楽天証券では、これまで投資信託の積立の引落方法として、証券口座からの引落と銀行口座からの引落を提供しておりましたが、新たに楽天カードクレジット決済が加わります。

この楽天カードで投資信託を購入すると、100円で1ポイント付与という神のお慈悲があります
要はこれだけで利回り1%。たかが1%、されど1%。

昨今いろいろなところでインデックス投資が進められております。
この楽天証券で投資信託を購入することで、インデックス投資を始められるわけなのですが、
その商品の選択の基準はファンドに支払うコストが安いことや購入時の手数料がかからないことにあります。

0.3%とか0.4%の手数料で商品を選別する我々なのですが、
楽天証券経由で購入すれば労せず1%のリターンを得られるわけです。

上限は50,000円/月までですが、月5万円でも年60万、30年で元本だけで1,800万。
複利の効果考えたらいくらになっていることやら。

楽天銀行

楽天銀行は旧イーバンク銀行。

過去中学生時代に当時流行っていた
「ちょびリッチ」などのお小遣い稼ぎサイトの入金口座として、
イーバンク銀行を開設していて、当時から10年以上は経ってしまっておりましたが、
楽天銀行として生まれ変わってました

昔の口座の情報なんて残ってないかなぁと思ったのですが、
普通にちゃんとデータ残ってました。
やはりすごいな、日本の管理マインド。

楽天銀行と楽天証券を連携することで、
投資信託の残高に基づいてポイントが付与されるようです。

ハッピープログラム:楽天証券
楽天証券でお取引いただくと、楽天グループでご利用いただける楽天スーパーポイントが貯まります。また、楽天証券のお取引で、楽天銀行ハッピープログラムの取引件数が獲得でき、会員ステージがあがります。会員ステージに応じて、楽天銀行でのさまざまな特典が受けられます。


まぁ正直、楽天いろいろキャンペーンありすぎてて、
よく分からない点があるのは否めないのですが、、、
何もないより楽しくていいですよねw

あと楽天銀行は支店の名前がユニーク。
とりあえず、私はオペラ支店でした笑

楽天カード

これね。ジョンカビさんのアレ。
元々興味なかったんですが、銀行と証券を開設するにあたり、追加で申し込みました。

ね、で、上で紹介した通り、楽天証券の利回り1%確保話は、
楽天カードで決済する必要があるみたいなんですね。
だから絶対に楽天カードを作ってくださいませ。

で、楽天証券開いて、楽天銀行作って、楽天カードで決済すると、
確実に楽天市場での購入が5%引きになります。

本当はデビット・クレジットの両方の機能を持つ楽天銀行カード
にしたかったのですが、サイトを見ても楽天カードとしか書いてないので、
結局普通の楽天カードにしちゃいました。
→楽天ゴールドカード申込みました。年20万円以上使用すればゴールドがお得。
ふるさと納税を楽天ですることを考えると絶対こっちがお得。
楽天ゴールドになると、楽天証券と楽天銀行を開設していれば、毎回7%オフです。
この前、ピアノを購入した時は色々キャンペーンも重なり総額16%オフでしたw

まとめ

というわけで、楽天証券&楽天銀行&楽天カードをお勧めしているわけです。

私は楽天証券に加入して、
楽天の商圏に完全に組み込まれ始めているんですが、
いいんです、それでいいんです。(Jカビラ風)

ちょっとこれから楽天のポイントとかもめっちゃ調べていこうと思います。
楽天のIRについて学べる下記の本も是非!

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