いなか暮らしという選択

USCPA
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全然インドもUSCPAも関係ないのですが、、、

いなか暮らしにとても憧れを持ってます
とかいうと各方面から色々なツッコミを受けそうですが
簡単に言えば都会ではないところに家を持ち、
自分で気ままにできる仕事を持ち
優雅に仕事をしながら
たまには都会にも行き
都会のエキスも忘れずに吸いながら
新鮮な空気の下で暮らしていきたいと思うのですよね。

佐渡島という選択

昨日いきなり高校の友人からメールが来ました。
彼は高校卒業後、浪人し、T大を目指しS台に入会しまたのですが、
なぜか彼はそのまま佐渡にいつきました。

佐渡で彼はきのこを採りながら
実家の家の貸出料で佐渡で暮らしているみたいで、
なんと家賃は0円のところに住んでいるとのこと。
いなかは空き家が増えていく中、
持ち主は解体するのにもお金がかかるので
住んでくれる人がいればタダでいいから
貸してくれる人がいるとのこと。

ニュースでは良く見る空き家問題、
正直、中学高校大学社会人と環境自体は都会で過ごしてきたので、
その辺りの感覚がだいぶ弱いなぁと実感した次第なのですが、

彼が突然メールをしてきた理由は家を買わないか?
という理由でした。

佐渡島の家の値段

わたくしは上述の友人とは
高校卒業後に仲良くなったのですが、
佐渡に3回くらいは遊びに行ったんですよね。
で、本当に良かった。
日本全国行きましたが、
どこが一番良かったか?と言われると佐渡島と答えるくらいには良かったんですよ。

そんな佐渡の物件が下記で見れるよーと。

そして、佐渡の家相場はわからないけど、
こんな広い家が100万円くらいで買えてしまうみたいなんですよね。
いいなぁと。

今から買っておいて、
誰かに貸しながら遊びに行ったりしたら、
お金も生み出し、
遊び場もでき最高じゃないかなぁと。
しかも佐渡は東京から頑張れば3.5時間で着くらしい。(本当か??)
そしたらありですよね。行くの。移住。

全くとりとめのない話だったのですが、
インドから帰ったら佐渡とりあえず、
遊び行こうと思ったって話でした。

コメント

  1. アメリカのおひげおじさん より:

    共同出資しようよ。マジョリティーは取れないけど。