【USCPA】受験勉強で心の支えになるのは体験談

USCPA
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USCPA試験で辛いのは先がなかなか見えないこと。

今振り返ってみて試験勉強で辛かったのは
なかなか結果が見えない中で学習を続けなければならないこと。

自分もこのままで受かるのか?と疑心暗鬼になることも多々ありましたが、
ネットに落ちているいい記事だけを読むことで、
心を安定させていました笑

そんな中で最も心が安らぐのが合格者の体験記
たまに勉強始めて半年で受かりました、みたいな怪物もいますが、
そんなのは放っておいて、
自分に近しいレベルの人の体験記を読んでは、
自分はまだまだいけるぞ、というのを奮い立たせていました。

TACの体験談

まずは母校の体験談。
予備校を母校と呼んじゃう珍しいタイプの生徒かもしれません。

TACの合格者の出願州を見るとアラスカワシントンですね。
個人的にはワシントン一択なのですが、
ワシントンは出願のハードルが若干高く、TACだと大学単位の取得に結構な労力がかかるので、
アラスカに流れる人も多いかもしれませんね。

Abitusの体験記

会社の先輩がAbitusに体験記を書いていたのを思い出します。
結構盛って書いていたなぁと思いましたが、勝てば官軍。
高飛車な発言は横に置いて、耳障りの良い発言だけ捉えていきたいですね。

ちなみに私のオススメ予備校はAbitus。母校はTAC

TACは丁寧ですばらしいのですが、
時間の限られる社会人には消化不良になってしまう分量の教材になってしまってます。
私は幸運にもインドにいて時間がクソほどあったので、TACでみっちりやりました。
まぁあとはやり通せる自信がある人もTACでもいいですね。
結構周り見てると途中でやめちゃう人、結構いるんですよね。。気持ちはとてもわかります。
でも勝てば官軍。頑張っていきましょう!!

USCPAのキャリアパス

あとはこのサイトよく見たなぁ、と。
転職をイメージしながら読んでました。

やっぱり資格は活かすものなので、使ってなんぼ。
業務に使ってもいいし、転職に使ってもいい。
幸運なことに?まだ転職もしておりませんが、
モチベーション維持には非常に良いサイトかと。

ぶっちゃけた話、ベンチャーのCFOとかになりたい気持ちは非常にあります。
結局、サラリーマンでいると、なかなか当事者意識って持てないんですよね。
それがサラリーマンという仕組みなのかもしれませんが。

一度くらい背負って仕事をしてもいいのかなぁと。
人生長いし。

次回は、、、、

次回は受験時によく見ていた個人ブログを紹介いしたなと。
結構、個人ブログも見てました。



どの試験にどれだけの時間を投入して、
どれだけの点数が取れたんだ?とか、
そんなことばかり気にしてました笑

このブログがそんな受験中の皆様の
心の支えになる日が来ればなぁとしみじみと思う次第。

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